惹かれるもの

鈴木大拙先生や色々な方の出逢いから、自分の頭で考えることではなく、もっと奥深くにある何かを、人と繋がりながら孤独な時間の中でみつめ続けることが、とても大切で必要なことなのだと、ようやく若松英輔さんのことばを通して腑に落ちる今日此の頃。

 

これからもこころが惹かれ、疼くものを記していくことにしようと思います。

 

いつもですが、、、

京都の某所にふらっと立ち寄ることになって、目に止まったもの

 

 

 


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